「もち-うさぎ」は、作者の祖父母が戦後、焼け野原の神奈川県で不眠不休の多重労働によりお金を得て、作者の母も支援し商いをしたお金のお陰で、孫である作者が新潟のデザイン専門大学を無事に卒業した事により生まれたキャラクターです。

作家を軽視し、契約書を発行しない、使用料の未払いの企業など、筋が通らない搾取には一切屈しません。

2018年3月30日
もち-うさぎ作者☆maki